テング…だっけ。コンドルマン…かな?
名前見るの忘れた。なんかランリンテンの次に戦うテングみたいなのが6体並んでるボス。一見ものすごい空気ボスかと思いきやランリンテンと同じくらい強い。
名前わかったらまたちゃんと書くけどここでは幻想水滸伝スターリープ、3章0話のテングの攻略方法を書きたい。
とりあえず絆ランクBに上げたシーリーンめちゃくちゃ強い。
なんかBに上げるための特別な食事会の一番下のパスタ?かなんかがどれだけ食材揃えても不足してますの一点張りで全然お料理始まらなかったんだけれど、なんか真ん中のコボルトパイ?みたいなやつ「クロミミ専用レシピ」とかなぞの単語が書かれてて、んでそこスライドできて、普通のミートパイのレシピの素材揃えたら行けた。
たぶんお小麦粉が普通のおミートパイとその下のおパスタで被っててお2つ必要だったっぽい。
パーティ
ヒスイ35、マウサー32、エイヴェリー35
シーリーンとマウサーパないくらいお強い。
テング戦(コンドルマン?)のコツ
土属性ってのがガチャ禁だと先生1人しかいないんで剣属性でアンバランス狙ってく。
開幕奥義で取り巻きテング5体はすぐ倒してしまって、後はシーリーン、マウサー、エイヴェリーでオオコンドルマンをアンバランスにすることだけ考える。
コツで言うと敵が魔法攻撃(雷撃みたいなやつ)もしてくるんで魔法盾も入れておくと楽ってコトくらい。エイヴェリーがいると弱点も削れて味方を魔法から守ってくれて攻守ともに安定する。
反対に水属性のゴンオウを物理タンクとして育ててるなら敵の弱点属性なんで使用するのはおすすめしない。ものすごいダメージ食らう。
まとめ
幻想水滸伝スターリープの3章0話の名前が定かでないテング戦の勝ち方を書いた。
んで、たぶんだけどテングじゃなくてコンドルマンって名前っぽい。
とにかくシーリーンとマウサーがお強すぎる。あとエイヴェリーが便利すぎる。デバフ撒けて魔法タンクできて素早い…。どこのガチャ産キャラなのこいつ。
最初テング戦も勝てなすぎて、ゴンオウ入れたりエンラ先生入れたりしたけど結局エイヴェリーがすべてを解決する。ホントなんでこんなナルシスト男が強いんだろう…。もっと可愛げのある女の子かもっとカッコいい男ならよかったのに。
でも強いからエイヴェリーの事好きになりだしてる自分がいる…。
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